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へバーデン結節・母子CM関節炎【担当0意識ヒーラー ちぐさ】(60代 女性)
変形性股関節症、へバーデン結節、母子CM関節炎、膝裏の浮腫により正座やしゃがむことができず、 外反母趾、首や肩の凝り、腰痛など、全身の痛みにより歩行も困難な状態でご相談いただきました。 初回Zoomセッションと遠隔サポートを1回ずつ行った後、2回目のZoomセッション中に、 これまで持つことができなかったコップを自然に持てるようになりました。 足腰の可動域も広がり、動作がスムーズになってきています。 写真左:ヒーリング前の親指があんまり曲がらず痛い状態 写真右:ヒーリング中親指がすごく曲がるようになりました 写真下:「普段はコップとか持てない」と言いながら試しに持ってみたら「持てた!」と喜んでいただいた状態
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光を追い続ける行動・アニマルヒーリング【担当0意識ヒーラー ちぐさ】(2歳 女性)
一日中光を追いかけ続け、ほぼノイローゼのような状態にある犬についてご相談をいただきました。 Zoomセッションでは、まず空間・脳・臓器のクリアリングを行いました。 セッション中に窓のブラインドを開けてみると、まだ強い反応は見られたものの、 以前よりも落ち着きが感じられました。その後、飼い主様へのヒーリングを行ったところ、 犬は一度光の方へ向かったものの、しばらくして自らの意志で飼い主様の元へ戻ってきました。 通常であれば、無理に止めなければ延々と光を追い続けてしまうとのことでした。 さらに、飼い主様が特定のご友人に対して抱えていた感情をクリアにしたところ、 犬は穏やかに飼い主様のそばに寝そべり、その夜は落ち着いてぐっすりと眠ることができたそうです。
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前庭性疾患・ふらつき【担当0意識ヒーラー ちぐさ】(14歳 男性)
高齢のため前庭性疾患を発症し、ふらついて歩けなくなった犬について、遠隔ヒーリングのご依頼をいただきました。 0意識によるヒーリング後、それまで180度ターンしようとすると転倒していたのが、こけずに回れるようになりました。 2〜3週間の間に2〜3回のヒーリングを行った結果、特に高齢犬では後遺症が残ることも多いとされる前庭性疾患でしたが、 2ヶ月で完治。なんとアジリティーの大会にも出場できるまでに回復されました。
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食道裂孔ヘルニア 【担当0意識ヒーラー ちぐさ】(60代 女性)
3度の脳卒中を経験され、左半身に麻痺が残る中、さらに食道裂孔ヘルニアを患っておられました。 ヘルニアの影響で、常にお腹がいっぱいな感覚があり、食事が思うように取れない状態でした。 0意識によるZoomセッションを1回行ったところ、セッションの終盤には「お腹が空いてきた」との感覚が戻り、 セッション後にはしっかりと食事を摂ることができたとご報告いただきました。
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アミロイドーシス 【担当 0意識ヒーラー OGATA.Z】(70代 男性)
病名アミロイドーシス 病状 アミロイドーシスと診断されました。 呼吸が辛く、左背中、心臓のあたりに激しい痛みや苦しさがありました。 両手の痺れが酷く物を掴むのが困難。 咳が出だすと止まらなくなり夜間辛い。 首や肩が硬くなり、痛みが強く左右、上を向くことができない。強い頭痛。 長年合気道の講師をしてきたが限界を感じ、 実技指導を諦め見守りや声かけのみの指導に切り替えていました。 0意識ヒーリングを3ヶ月続けた後、 首の動きはほぼ正常になり、頭痛も無くなりました。咳、左背中の痛みも軽減されました。 合気道で受け身をとれる様にまで回復されました。
OGATA.Z Amebaブログ https://ameblo.jp/ogata-zz/
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